エンジニア向け
人事制度

Tech人事制度

エンジニアの仕事を極めたい。
生涯、現場で挑戦を続けたい。
そんなエンジニアを、
Jストリームはサポートします。

Jストリームには、それぞれの適性や志向に合わせてキャリアプランを描けるよう、さまざまな制度があります。
制度を活用することで、自身の技術力を培い、その力を十分に発揮することができます。

そのひとつに、エンジニアを対象にしたTech人事制度があります。

この制度は、特定領域のプロフェッショナルと、アーキテクチャやエンジニアを統括するテックリーダーのための人事制度で、
将来的にラインマネージャーなどを目指す全社人事制度とは全く異なります。
Tech人事制度を選択すると、生涯エンジニアとして現場で活躍できます。
また本制度では、社歴や年齢にとらわれることなく、個人の技術力を人事評価の主な対象とし、半年ごとに評価を行います。
そのため、高い技術があれば若い社員が幹部レベルまで昇進することも可能です。

全社人事制度と
Tech人事制度の全体像

Tech人事制度の
ポイント

技術力の評価をベースにした
等級制度

年齢や社歴を問わず、エンジニアとしての技術力やアウトプットを評価してTech等級を定めます。Jストリームで求められる技術の検定を評価プロセスに取り入れ、エンジニアの自己研鑽を奨励します。

各自の役割と業務を明確化

エンジニアの役割を2つに分けて、エンジニアが働きやすい環境を整えています。

1.
プロフェッショナル技術の追求に専念して特定領域のプロを目指す
2.
テックリーダーアーキテクチャやエンジニアを統括する

ENGINEER 01

プロフェッショナル

エグゼクティブエンジニア/
シニアエンジニア

技術の追求に専念し、特定領域のプロフェッショナルとして実務にあたります。
極めて高い知識と技術力を有するエンジニアとしてプロジェクトに携わり、責任を持って実装までを行います。

ENGINEER 02

テックリーダー

アーキテクト/チーフテックリード/
テックリード

プロジェクトやプロダクトの技術リーダーとして、エンジニア組織を統括。技術方針の決定や上流設計を行い、経営課題を技術面から解決します。

テックリーダーは、エグゼクティブエンジニア、シニアエンジニアの中から任命されます。

対象となる
エンジニア職種

現在の対象職種は下記の通りです。他のエンジニア職種については、今後の導入を検討中です。

ENGINEER 01

インフラエンジニア

ENGINEER 02

バックエンドエンジニア
(ミドルウェア)

ENGINEER 03

フロントエンドエンジニア
(アプリケーション)

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